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Machinaka Campus
まちなかキャンパス

まちなかキャンパスは、地域の皆さんや自治体、学生・教職員が集い、学習・研究や情報交換など、地域連携を進めていくまちなかの拠点です。

概要

地域の皆さんや自治体、学生・教職員が集い、学習・研究や情報交換など、地域連携を進めていくまちなかの拠点として、2014年6月「公立鳥取環境大学まちなかキャンパス」を開設しました。
まちなかキャンパスは「とっとり麒麟地域活性化プラットフォーム」の活動拠点としても活用し、地域の課題の解決に取り組んでいきます。

開館日程

午後1時~午後5時
大学運営期間中の月~金曜日

休業日:土曜日、日曜日、祝日、夏期休業期間(8月13日から15日まで)
    年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)
    ※ただし、理事長が必要と認めた場合は、利用可能日を変更することがあります。

利用について

利用方法
本学教職員と学生、大学関係者その他大学関連団体の方は開館時間内であればご自由にご利用ください。
大学関係者以外の方は、事前に下記お問い合わせ先までご連絡いただき、利用目的(本学と地域の連携に係る活動(※)を目的とするものに限る)、利用人数等をご相談いただいた上で、利用の前日から5日前までに所定の申請用紙に必要事項を記入の上、「公立鳥取環境大学まちなかキャンパス」お問い合わせ先まで申し込んでください。内容等を確認し、利用許可書を発行します。
なお、許可後でも、大学の授業・行事等の関係で利用できない場合もありますのでご了解ください。
(※)但し、宗教活動、政治活動、その他公序良俗に反する活動での利用はできません。
内装
必要書類
申込用紙
利用料
無料
設備・備品
机4台、椅子20脚、パイプ椅子5脚、テレビ、プロジェクター、ホワイトボード
飲食・喫煙
飲食は可能です。
室内での喫煙はできません。
※後片付け、ゴミ処理等は利用者が責任を持って行ってください。
迷惑行為の禁止
同じフロアに学外の団体等が入居されています。
周囲に迷惑をかけないよう、十分注意してください。
第4編 財務 第2章 施設管理「公立鳥取環境大学まちなかキャンパス施設等管理運営規程」に基づいてご利用ください。
※第7条のWi-Fiについて、本学の教職員・学生以外は利用できません。

ミニ里山生物園

本学環境学部の小林朋道教授と学生が、ミニ里山生物園を公開しています。
「ミニ里山生物園」では大きな水槽の中に里山の水辺を再現しています。アカハライモリやドジョウ等が中で暮らしており、動物たちの自然な行動が観察できます。生物園内の動物については、園内の状況によって変えています。
来られた方には、スタッフが動物たちについて説明します。お気軽にぜひお立ち寄りください。

水槽
ミニ里山生物園全体の様子
アカハライモリアカハライモリ
ドジョウドジョウ
タナゴタナゴ
ゴクラクハゼゴクラクハゼ

お問い合わせ先

〒680-0833
鳥取県鳥取市末広温泉町160
日交本通りビル3階301号室(まちパル鳥取3階)
TEL:0857-30-5501
FAX:0857-30-5503
E-mail:machicam@kankyo-u.ac.jp