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大学紹介

本学の概要や組織情報、施設案内等についてご紹介します。

図書館蔵書と利用方法

新聞・雑誌購読リスト

約8万4千冊の図書と、約3,000点の視聴覚資料、その他製本雑誌を所蔵しています。
また、国内外の新聞9紙とカレント雑誌(約100タイトル)を購読しています。
所蔵情報を検索するシステム「OPAC」を整備していますので、ご利用ください。

国内新聞
・朝日新聞
・環境新聞
・山陰中央新報
・産経新聞
・読売新聞
・日本海新聞
・日本経済新聞
・毎日新聞
海外新聞
・THE JAPAN TIMES
和雑誌(購入分)
・AERA
・Aera English
・Bio City ビオシティ
・CNN English Express
・English Journal
・GA House
・GA JAPAN
・Newsweek日本版
・NEWTON
・Software Desgin
・Sports Graphic Number
・エコノミスト
・エネルギーと環境
・クリーンエネルギー
・ジュリスト
・ダ・ヴィンチ
・ディテール
・ハーバード・ビジネス・レビュー
・ユニバーサルデザイン
・ランドスケープデザイン
・遺伝(生物の科学)
・一橋ビジネスレビュー
・科学
・会計
・会計・監査ジャーナル
・海外の森林と林業
・海外事情
・環境と公害
・環境ビジネス
・環境管理
・環境社会学研究
・環境情報科学
・企業会計
・教員養成セミナー
・経済セミナー
・月刊海洋
・月刊地域づくり
・月刊地球
・月刊廃棄物
・建築と都市a+u
・建築技術
・建築知識
・建築保全
・原価計算研究
・現代林業
・山陰経済ウィークリー
・山林
・産業と環境
・思想
・自治研究
・週刊 金融財政事情
・住宅建築
・商店建築
・新建築
・新建築住宅特集
・森林組合
・人間と環境
・数学セミナー
・数学教育
・数理科学
・世界
・税
・税経通信
・税務弘報
・宣伝会議
・組織科学
・多聴多読マガジン
・地域開発
・地球温暖化
・中央公論
・中等教育資料
・田舎暮らしの本
・都市清掃
・都市問題
・東洋経済
・日経グローカル
・農業と経済
・廃棄物資源循環学会誌
・判例タイムズ
・文化財
・文藝春秋
・暮らしの手帖
・法律時報
・木材情報
・留学ジャーナル
・臨床心理学
洋雑誌(購入分)
・Accounting Organizations and Society
・Environmental Science & Technology
・Journal of Accountancy
・Journal of Marketing
・National Geographic Magazine
・Nature (Incl. Index)
・Time
・Town & Country Plannin
※その他寄贈雑誌もあります。
バックナンバーの有無、巻号の詳細、寄贈雑誌については蔵書検索システム(OPAC)で検索してください。

蔵書検索システム(OPAC)

下の画像をクリックすると、システムに入れます。 ※注:操作方法は、OPAC画面上部の「ヘルプ」を参照してください。

OPAC

利用の方法

館内利用
館内の資料は自由に閲覧できます。
利用した資料は、必ず元の位置に戻してください。
書庫内の資料を利用したい場合は、カウンターに申し出てください。
【注意事項】
閲覧室の利用にあたり、以下の点を順守してください。
  1. 静粛にすること。
  2. 飲食・喫煙をしないこと。
  3. 携帯電話を使用しないこと。
  4. 協議又は議事に類する会合を開かないこと。
  5. 他の利用者への妨害や迷惑行為及びプライバシーの侵害に当たる行為を行わないこと。
  6. 資料はていねいに扱うこと。
  7. 所持品は各自で管理すること。
利用者カード
学生・教職員
資料を借り受ける際、学生は学生証、教職員は教職員証がそれぞれ必要ですので、入館時には携帯してください。
一般利用者
本学図書館の所蔵資料は、一般利用者として地域の皆様にもご利用(閲覧・※貸出)いただけます。
皆様の学習の一環として、本学の所蔵資料をご利用ください。(※貸出については、一部制限があります。)利用は無料です。
【利用資格】
一般利用者の利用資格は、原則鳥取県内に居住する方または鳥取県内の事業所に勤務する方です。
【貸出について】
資料の貸出を希望される方は、「図書等利用者カード交付申請書」に必要事項を記入していただき、利用者カードの発行を受けてください。利用者カードの発行は無料です。 ※本人であることを明らかにするもの(運転免許証・健康保険証等)をご持参ください。 ※18歳以下の方は申請の際に保護者の同意が必要となります。
資料の貸出期間及び冊数
春夏冬の各期休業中は、第4条第1項第1号から第3号に該当する利用者が希望する場合に限り、貸出期間を各休業期間終了まで延長することができる。
ただし、雑誌はのぞく。
学生・一般利用者
【貸出期間】
図書:2週間(1回のみ貸出延長可)
雑誌:3日
【貸出可能冊数】
5冊まで
【視聴覚資料】
貸出しない
大学院生
【貸出期間】
図書:4週間(2回まで貸出延長可)
雑誌:1週間
【貸出可能冊数】
10冊まで
【視聴覚資料】
貸出しない
教職員
【貸出期間】
図書:4週間(2回まで貸出延長可)
雑誌:1週間
【貸出可能冊数】
10冊まで
【視聴覚資料】
授業での使用に限り貸出
貸出禁止図書
  • 貴重書
  • 参考図書(辞典、辞書、年鑑等)
  • 未製本雑誌の最新号
  • 新聞
  • その他センター長が特に指定したもの
貸出・返却等の方法
資料に学生証・教職員証、または利用者カードを添えてカウンターに申し出るか、カウンターに設置してある自動貸出返却装置(ABC:Auto Book Circulater)を操作して、ご自身で処理を行ってください。
返却の際、利用者カードは不要です。ABCで返却処理した場合は、ABC横の返却場所に資料を置いてください。
閉館時は、情報メディアセンター西側入り口横にあるブックポストに返却してください。
【不正持ち出しの監視】
手続きを行わずに資料を館外に持ち出そうとすると、入口のブックディテクションシステム(BDS)が作動します。

各種サービス

コピーサービス
閲覧室内にコピー機を設置しており、図書等を教育・研究又は学習の目的で複写する場合に限り利用することができます。コピー機はコイン式で、印刷1面につきモノクロ10円、カラー20円です(両面は2面扱い)。利用の際は、次のような点に注意してください。
※一著作物の半分以下しか複写できません。
※複写は一人一部に限ります。
※雑誌等の定期刊行物は、次号が発行されるまで最新号の複写はできません。
※個人のノート類、持ち込み資料の複写はできません。
レファレンスサービス
必要な資料の所在調査、資料の探し方や図書の案内などの相談に応じています。詳しくは、カウンターへお尋ねください。
予約・リクエスト
貸出中の資料は予約しておくと返却時に優先して借りることができます。利用可能になったら、Eメールで連絡します。ホームページで登録するか、カウンターに申し込んでください。(学内利用者のみ)

他大学や地域等との連携

本学及び当センターは、積極的に他大学や地域との連携を進めています。
今後も他の高等教育機関や地域の公共図書館などと、連携・協力を進めていくこととします。

平成13年9月 鳥取大学付属図書館との相互利用協定を締結
平成15年1月 鳥取県立図書館との相互利用協定を締結
(本学の学生・教職員は、当センターを窓口として鳥取県立図書館の資料を利用できます。また、学外の方も鳥取県立図書館を通じて本学の資料を利用していただけるようになりました。)
平成17年4月 鳥取県産業技術センターとの相互利用協定を締結
平成17年9月 放送大学鳥取学習センターとの相互利用協定を締結
平成17年10月 鳥取市立中央図書館との相互利用協定を締結