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2021年3月12日更新:対面授業における新型コロナ対策

学生のみなさん
入学予定者のみなさん
公立鳥取環境大学 学長

対面授業における新型コロナウイルス対策(接触、飛沫感染対策)を次のとおりとします。

全般
廊下に設置している手指消毒用アルコールを使用してください。本部講義棟入口など複数カ所設置しています。
講義室、ゼミ室内で除菌が必要な場合は、教員が持参している除菌ティッシュを使ってください。
講義室の照明の点灯、消灯
照明のスイッチには抗菌シールを貼付しているので、使用前に点灯、使用後に消灯してください。
講義室への入退室
講義室の入口、出口を指定しています。3密を避け、会話を控え、表示に従って入退室してください。
講義室の換気
講義開始30分後、講義終了10分前に換気を行うので、ドア、窓の開放(5~10分程度)に協力してください。
講義終了時には、窓を閉めて退室してください。
学生の配席
左右1席ずつ空けて着席してください。着席してはいけない席にはシールを貼付しています。
情報処理棟の講義室は、距離1m程度を目安とし、最大限の間隔をとるよう配席しています。
講義中の発話
必ずマスクを着用し、私語は慎んでください (教員はマスク(語学等、口の動きを見せることが必要な場合はフェイスシールド)を着用)
資料の配布
教員が講義室内の特定の場所に置いているので、その場所から各自が資料を取ってください。
出欠確認
カードリーダーの場合は、講義室内の特定の場所に置いた状態で使ってください。学生間の手渡しは行いません。
ミニレポート等の場合は、回収用のかご等で対応します。学生間の手渡しで回収しません。
その他
大学構内の移動、施設利用などでも、マスクの着用、会話を控える、3密回避等の行動をしてください。