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2021年3月11日更新:3/15(月)以降の入構、施設利用について

学生のみなさん
公立鳥取環境大学 学長

新型コロナの全国的な状況は、一部地域で引き続き緊急事態宣言が発令されているものの、年始の状況に比べると感染者は大幅に減少しています。
また、鳥取県においても感染者数は減少し、3月11日(木)現在、鳥取県東部地域でコロナ警報は発令されていません。
ついては3月15日(月)以降は、マスク着用、3密回避等コロナ感染対策を行った上で、以下のとおり入構、施設利用を可能とします。
コロナの感染状況により取扱いに変更があれば随時お知らせします。

研究等で必要な場合
教育研究棟、実験・実習棟、実験研究棟、情報処理棟は使用可能です。
4105学生研究室の利用可能時間は8時15分~22時とします。
各種事務手続き、就職支援等で必要な場合
学務課は利用可能です(9:00~17:00(平日))。
情報メディアセンター(図書館)を利用する場合
通常どおり開館しています。
開館カレンダーを確認のうえ利用してください。
サークル活動で必要な場合
各サークルが作成した感染防止対策に基づき活動が可能です。
※現在、県外にいる者が本学での活動に参加する場合は、2週間前から健康観察徹底し、1週間前の通学時の住居への移動を行い、風邪症状や発熱、味覚・嗅覚に違和感がない等の確認をした上で参加してください

※鳥取県は新型コロナの感染に警戒が必要な地域を定めています。当該地域との往来するときは感染予防に十分注意してください。該当地域は、こちらからご確認ください。