鳥取環境大学公立化に向けた第4回スペシャル・オープンカレッジを開催しました

鳥取環境大学公立化に向けた第4回スペシャル・オープンカレッジを開催しました

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最終更新日:2011-09-27

平成24年4月に新生公立鳥取環境大学として新しく生まれ変わることを広くPRするために、環境マネジメント学科学科長の小林朋道教授によるスペシャル・オープンカレッジを9月24日(土)に智頭町芦津で実施しました。
このオープンカレッジは、「芦津の森で野生生物に触れてみよう」と題して開催され、実際に杉林が広がる芦津の森に入り、そこで生息する樹上げっ歯類の「ニホンモモンガ」「アカネズミ」と直接触れあうことができて、参加した中学生、高校生は興味深そうにその生態を見入っていました。
次回のスペシャル・オープンカレッジ(公開講座)は、12月4日(日)鳥取環境大学環境マネジメント学科の松村治夫教授による「みんなでごみをゴミゴミ考えてみよう!」(PDF:104KB)を、鳥取環境大学で開催します。
小学生対象のゲーム形式によるやさしい「ごみ」のお話です。多数のご参加をお待ちしております。
「みんなでごみをゴミゴミ考えてみよう!」申込書(PDF:70KB)

第4回スペシャル・オープンカレッジ

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