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利用案内
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開館日等
閉館時間
平日は、午前9時から午後7時まで(ただし、夏冬春期休業中は 午後5時まで)
土曜日は、午前9時から午後3時まで
休館日
- 日曜日及び夏冬春休業中の土曜日
- 国民の祝日に関する法律に規定する日(祝日が前項と重複する場合はその翌日)
- 年末年始(12月29日から1月5日)
- 資料整理日(毎月末日。但し上記3項目のいずれかに該当する場合は、その前日)
詳細は、開館カレンダーをご覧下さい。
利用の方法
館内利用
館内の資料は自由に閲覧できます。
利用した資料は、必ず元の位置に戻してください。
書庫内の資料を利用したい場合は、カウンターに申し出てください。
利用許可証
- [学生・教職員]
資料を借り受ける際、学生は学生証、教職員は教職員証がそれぞれ必要ですので、入館時には携帯してください。 - [学外利用者]
資料の貸し出しを希望される方は、「図書等利用許可申請書」に必要事項を記入のうえ、利用許可証の発行を受けてください。利用許可証は1,000円です。
※本人であることを明らかにするもの(運転免許証等)をご持参ください。
※18歳以下の方は申請の際に保護者の同意が必要となります。
資料の貸出期間及び冊数
| 区分 | 学生・一般利用者 | 教職員 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 期間 | 冊数 | 更新回数 | 期間 | 冊数 | 更新回数 | |
| 図書 | 2週間 | 5冊 | 1回 | 4週間 | 10冊 | 2回 |
| 雑誌 | 3日 | 1冊 | 0回 | 1週間 | 3冊 | 0回 |
| 視聴覚資料 | 貸出しない | 授業での使用に限り貸出 | ||||
| 備考 春夏冬の各期休業中、貸出期間を10日間延長する。 雑誌の貸出は製本済のものに限る。 |
||||||
貸出禁止図書
- 貴重書
- 参考図書(辞典、辞書、年間等)
- 未製本の雑誌
- その他センター長が特に指定したもの
貸出・返却等の方法
資料に利用許可証を添えてカウンターに申し出るか、カウンターに設置してある自動貸出返却装置(ABC:Auto Book Circulater)を操作して、自分自身で処理を行ってください。
返却の際、利用許可証は不要です。ABCで返却処理した場合は、ABC横の返却場所に資料を置いてください。
閉館時は、情報メディアセンター西側入り口横にあるブックポストに返却してください。
- 〜不正持ち出しの監視~
手続きを行わずに資料を館外に持ち出そうとすると、入口のブックディテクションシステム(BDS)が作動します。

各種サービス
コピーサービス
閲覧室内にのピー機を設置しており、図書等を教育・研究又は学習の目的で複写する場合に限り利用することができます。コピー機はコイン式で、1枚につき10円です。利用の際は、次のような点に注意してください。
※一著作物の半分以下しか複写できない。
※複写は一人一部に限る。
※雑誌等の定期刊行物は、次号が発行されるまで最新号の複写はできない。
※個人のノート類、持ち込み資料の複写はできません。
レファレンスサービス
必要な資料の所在調査、資料の探し方や図書の案内などの相談に応じています。詳しくは、カウンターへお尋ねください。
予約・リクエスト
貸出中の資料は予約しておくと返却時に優先して借りることができます。利用可能になったら、Eメールで連絡します。ホームページで登録するか、カウンターに申し込んでください。(学内利用者のみ)
注意事項
閲覧室の利用にあたり、以下の点に注意してください。
- 飲食・喫煙をしないこと。
- 静粛にすること。
- 携帯電話を使用しないこと。
- 他の利用者への妨害や迷惑行為及びプライバシーの侵害に当たる行為を行わないこと。
- 資料はていねいに扱うこと。
- 所持品は各自で管理すること。
他大学や地域等との連携
- 平成13年9月 鳥取大学付属図書館との相互利用を締結
- 平成15年1月 鳥取県立図書館との相互利用を締結
(本学の学生・教職員は、当センターを窓口として鳥取県立図書館の資料を利用できます。また、学外の方も鳥取県立図書館を通じて本学の資料を利用していただけるようになりました。)
本学及び当センターは、積極的に他大学や地域との連携を進めています。
今後も他の高等教育機関や地域の公共図書館などと、連携・協力を進めていくこととします。






