入試概要・学生支援制度等

このページをプリントする

入試概要

入試区分 募集人員 試験日 選抜方法
一般入試 1期 15名 平成29年9月15日 筆記試験(専門科目、外国語-英語)、
面接(口頭試問)
2期 若干名 平成30年2月14日
外国人留学生入試 1期 若干名 平成29年9月15日 小論文、面接(口頭試問)
2期 若干名 平成30年2月14日
社会人入試 1期 若干名 平成29年9月15日
2期 若干名 平成30年2月14日


※詳しくは「大学院入試」のページをご覧ください。

入学定員

研究科名 専攻名 入学定員
環境経営研究科
環境学専攻 10名
経営学専攻  5名

 

入学料及び授業料

入学料 282,000円(鳥取県内者は188,000円)
授業料 535,800円(半期毎に267,900円を納付)


※入学料は初年度のみの納入となります。
長期履修制度適用者は、半期におさめる授業料の金額が異なります。

授業料減免制度

経済的理由により授業料の納付が困難な場合や、学資負担者の死亡、風水災害の被災者等、入学後の特別な事由による家計急変で授業料の納付が困難な場合、授業料の半額又は全額を減免する制度です。

減免額 1年間の授業料の半額免除
(年間267,900円免除)
1年間の授業料の全額免除
(年間535,800円免除)
申請資格 同一生計の世帯全員が住民税非課税であること。
学力基準 1年次は前期の素点平均が85点以上、
2年次は1年次の素点平均が85点以上であること。
1年次の素点平均が95点以上であること。
(1年次生は対象になりません)
採用数 申請資格があり、学力基準を満たす申請者全員を採用する。
減免期間 1年毎に申請を受付け、その年度について減免を許可。
減免は複数回受けることができるが、適用期間は修業年限(2年)内とする。
授業料の取扱い 4月末までに前期分を全額納付すること。
減免対象に決定した場合、
後期分の納付は不要とする。
4月末までに前期分を全額納付すること。
減免対象に決定した場合、
11月以降に前期分を返金する。
その他 学資負担者の死亡、風水害等、入学後の特別な事由による家計急変で、
授業料の納付が困難になった場合は、
随時申請を受付け、翌期から1年間の学費を半額免除とする。

長期履修制度

制度の概要

職業を有する等の事情により標準修業年限(2年)を超えて4年までの間に計画的に教育課程を履修し修了することを希望する場合に、長期履修制度を適用することができます。長期履修生は3年履修生と4年履修生があり、申請時にどちらかを選択することができます。
この制度の適用を申請し認められた場合、授業料等の学費は、2年分を3年又は4年間で分割納入することになります。

申請資格

職業を有しているなどの理由で履修時間が制限されるような事情があることを申請の要件としています。

申請手続

入学手続期間あるいは入学後1年以内に、在職が確認できる書類又は長期履修を必要とする理由書と併せて、長期履修申請書を提出して頂きます。

長期履修の期間

履修期間は、大学院学則に定める標準修業年限(2年)を超えて4年までの年限とします。

長期履修期間の短縮

長期履修期間は短縮することができます。変更しようとする年度の前年度の2月末までに、長期履修期間短縮申請書を提出する必要があります。

※授業料の納付方法、申請書類など詳細につきましては、入学手続の際にお知らせします。

お問い合わせ先

  • 長期履修制度申請について(学務課)

     

  • 授業料納入について(総務課)
Copyright © 2012 Tottori University Of Environmental Studies, All Rights Reserved.